風俗嬢の笑顔に癒される

紛れもなく、風俗のおかげで

ここまで自分の性格が変わったのは紛れもなく風俗のおかげですね。それまでの自分は、女の子という存在そのものが苦手だったんですよ。でも、いつまでもそんなじゃいられないじゃないですか。それで風俗に行って「男」になったんですけど、男になると、それまで女性に抱いていたコンプレックスを解消することも出来ました。むしろなんであそこまでコンプレックスになっていたんだろうって。まぁ端的に言えば自分が自意識過剰だったって話なんですよね(苦笑)苦手というか、苦手だと思われる前にこっちから苦手って思って、近寄らないように傷つかないようにしていただけなんだろうなって。でも風俗に行くようになって、女の子も別にそこまで違わないってことに気付いたんです。余りにも「女性」という存在そのものを意識し過ぎていたんですけど、実際には女の子だって同じ人間なんです。でも、接していないのでそれが分からなかったんですけど、風俗のおかげで分かったんですよね。

理想そのものなんじゃないかなと

受け身というかマゾというか、風俗では基本的に女の子の攻めてもらうのが多いんです。そんな自分にとって理想そのものと言っても良い風俗、それが性感マッサージですね。性感マッサージには前々から興味があったんですよ。いつか利用しようって思っていたんですけど、結局会社の近くに風俗店があるのでそこに入ってしまうことが多かったんです。でもこれではいつまで経っても性感マッサージのお世話になれないので、意を決して性感マッサージに行ってきたんですけど、これが最高に楽しかったんですよね。受け身の自分にとって、性感マッサージの存在はまさに理想そのものと言っても過言ではないんじゃないかなって思っているんです。とにかく女の子は基本的に上手だし、更には別にこちらから攻めてくれってリクエストする必要もありません。お願いしますの後はずっと攻めてもらえるってだけなので、マゾで受け身の自分にとって、性感マッサージは理想そのものですよ。